
Apr 16, 10:00 – 11:30 AM (UTC)
Salesforce User Group, Sapporo, Japan
お申し込み方法 「RSVP」をクリックのうえ、現地参加 or オンライン を選択して申込画面に進んでください。 ※「Your RSVP」になっていれば申込完了です。キャンセルする場合は「Your RSVP」→「Un-RSVP」をクリックしてください。
Salesforceのレポート、なんとなく作っていませんか?
本イベントは、「作れる」ではなく「業務で使えるレポートの考え方」を身につけることを目的としたワークショップです 。
対象は、Salesforce初心者(レポート未経験)の方となります 。
レポート作成においては、単に手順を学ぶだけでなく、『誰が見て、何をするか』という目的から逆算して設計することが重要です。
本ワークショップでは、つまずきやすいデータ構造とレポートタイプの関係についても学び、適切なレポートタイプが選べる流れを体感していただきます!
後半のハンズオンでは、いきなりSalesforceを触るのではなく、まず紙やメモに書き出して設計するステップから体験していただきます。
業務ですぐに活かせるレポート作りの第一歩を、一緒に踏み出しましょう!
開催日時:2026/4/16(木) 19:00-20:30 (18:30会場Open 21:00会場Close)
開催場所:キットアライブ本社(札幌市北区北7条西1丁目1番地5 丸増ビルNo.18 7階)
⇒会場へのアクセス方法はこちらをご参照ください。
所要時間:90分(ハンズオン30分含む)
対象者:Salesforce初心者(レポート未経験)
持ち物:ハンズオンにて実際にレポートを作られる方はPCをご持参の上、こちらよりトライアルの組織を事前に取得していただくことを推奨いたします!
19:00 - 19:05(5分) オープニング
「レポートの作り方」ではなく「業務で使えるレポートの考え方を身につけること」がゴールであることを明示します 。
19:05 - 19:15(10分) レポートとは何か/ダッシュボードとの関係
ダッシュボードはレポートを“部品”としてグラフや表で視覺的に並べたものであることを解説します。
19:15 - 19:25(10分) レポートを作る”前”の話
見える化の先に「誰が・何をするか」がないと使われないことについて、問いかけ形式で進めます。
19:25 - 19:45(20分) データ構造とレポートタイプ
データ構造がわかることで適切なレポートタイプが選べる流れを、図解を用いて体感していただきます。
19:45 - 20:15(30分) ハンズオン
設計から作成(レポートタイプの選択、項目の追加、検索条件の設定、グルーピング、保存)の一連の流れを実践します。
20:15 - 20:20(5分) まとめ・次回予告
今日のポイントをおさらいし、今後の予定についてお話しします。
当イベントにお申し込みいただいた時点で、株式会社セールスフォース・ジャパンが規定する「個人情報の取扱方針」にご同意いただいたものとさせていただきます。 お手数ですが、事前に以下のリンクより内容をご確認くださいますようお願いいたします。
個人情報の取り扱い: https://sfdc.co/PINFO
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Kitalive
Thursday, April 16, 2026
10:00 AM – 11:30 AM (UTC)
Kitalive Inc.
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